May 14, 2018

AF-S NIKKOR 500mm f/4E FL ED VR関連の備品


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 AF-S NIKKOR 500mm f/4E FL ED VRのUS製カバー。結構高い…。傷から守れたり、自然に溶け込みやすくなる。見た目はより玄人っぽくなった。(^^)
 ネオプレンゴム(ウェットスーツのような素材)でピチピチだったため、付けるの地味に疲れた…。少し濡れた程度だったらそのまま乾かせばいいだろうけど、完全にグッショリとなるといったん外して乾かしたほうがいいかも、めんどくさいけど…。


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 オリンパスのドットサイトEE-1。防滴。パッと撮ったらドット中央じゃないや(肉眼だと普通に中央に見えます)。
 超望遠で飛びものなどを劇的に捉えやすくなる。ファインダーだと、入れたりするのに手間取ったり、速いものだと外しやすくなる。超望遠=画角が猛烈に狭くなるため。ドットサイトは1x1なので(目視に重なる状態)、それらへの対応が簡単に。
 ドットサイトで捉えたら、カメラのAFにまかせて連写してしまえばいい。ある程度余裕あるなら、そこからファインダーを使えば。アクセサリー使って左目ドットサイト、右目ファインダーとする方法もあるんだけど、逆にめんどくさいようです…。効き目じゃない方を使うから脳が痺れる。うん、素直にホットシューに載せて、普通に使ったほうがいいよ。(^^) 手持ち運用で三脚座を上に回してたら、少しずらせばいいだけ。
 ただ一度、超望遠夜景ついでに、AF-S NIKKOR 500mm f/4E FL ED VRつけた状態で三脚に載せて遠くを見て→ファインダー(ライブビュー)の中央にドットサイトの照準が合う状態にしておいた。ドットサイトで簡単に調整できる。これで完璧。