November 17, 2003

猫ハウス

猫の快適マイホーム「猫ちぐら」作り盛ん 新潟・関川村
 ワラを編んで作っているのは猫の家「猫ちぐら」。米どころ、新潟県関川村の農家が農閑期を利用して作る民芸品だ。ワラで作るため、冬は暖かく夏は涼しいのが特徴。

 もともとは、人間の赤ちゃんを農作業の間に寝かせておく、おわん形の「つぐら」が原型。約20年前に猫用に作ったところ、愛猫家の間にじわじわと人気が広まった。値段は3500円から1万4000円。注文してから届くまで、数カ月待たなければならないという。
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 ないすクロ。

 生まれたときは黒かったんかいな。かなりでかい猫とみた。

November 5, 2003

自己顕示、リストカット&more

1カ月前から殺害計画 河内長野市・家族殺傷事件で供述
 大阪府河内長野市の家族殺傷事件で逮捕された少年(18)と、交際中の少女(16)が河内長野署の調べに対し、事件の約1カ月前から家族の殺害を計画していたと供述していることがわかった。同署は、2人が以前からお互いの家族を殺害して一緒に暮らすことを望む一方で、事件後は、長続きしないことを見越して心中を考えていたとみて調べている。

 調べでは、少年と少女は幼なじみで、9月ごろから交際を始めた。2人は10月初めごろから、お互いの家族を殺害する話を始め、頻繁に会って打ち合わせを重ねていたという。計画を実行に移す時期については事件当日前後に絞っていたという。2人が親密に話す姿は少年が通う大学構内や自宅近くの私鉄の駅、少女の自宅周辺で、たびたび目撃されていた。

 これまでの供述によると、少女は「2人で暮らしたかった。それにはそれぞれの両親が邪魔だった」と話し、事件後は「住まいを確保して一緒に暮らしても、事件を起こした以上、長続きしないことはわかっていた。最後は2人で死のうと考えた」と明かしている。少年は事件直前に家族とトラブルを起こしていなかったという。「1人で自殺するのが怖かったので家族を道連れにしようと思った」などと供述している。
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 の少女の↓サイト。「婦女子の悦び」というサイトだったらしいけど、内容は同じ模様(婦女子の悦びはすでに削除されている)。
http://gothroli.hp.infoseek.co.jp/top.html
 ↓リストカット。苦手な人種。もー思いっきり歪みまくった形の自己顕示というか。
http://earth.prohosting.com/archiver/momoju/cutter.html
 死にたいなら、誰にも迷惑かけず大人しく死ねばいいのに。こういう人種に共通することは、本気で死ぬ気はないんだよね。なぜなら死を望むなら、もっと確実な方法を選ぶからです。自分だったらとっとと首吊るよ。だらだら切って写真まで撮って遊んでる時間あったら、確実に死ねるでしょ。
 巻き込まれた人々はいい迷惑。殺害された人は無念(2の意)。

P.S.
 もちろん男もかなりきっつい。