キュージョン

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ついつい…。
写真はキューピー + ?というコンセプトの元に誕生した、キュージョン。
写真上が根付(携帯ストラップ)で、写真下がスクイーズ(ぷにぷに素材)になる。

(クリックすると拡大画像を表示します)
スクイーズのほうが結構大きい。
イトーヨーカドーのサイトでいろいろ見られる。左ナビをクリック。
April 3, 2008

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ついつい…。
写真はキューピー + ?というコンセプトの元に誕生した、キュージョン。
写真上が根付(携帯ストラップ)で、写真下がスクイーズ(ぷにぷに素材)になる。

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スクイーズのほうが結構大きい。
イトーヨーカドーのサイトでいろいろ見られる。左ナビをクリック。
July 19, 2006
現在放送されているペプシネックスのCMにかなりの違和感を感じているんだけど、なんでだろうと思い理由を考えてみた。
・ブースまたはパフォーマンスを見ているわけでもないのに、人が同一の方向に向いている。あろことか向き合って並んでいる。
・踊りが統一されていて妙だ。統一されている以前に妙だが。
・ハードなopen air partyで(砂漠だ)、果たしてああいう曲がかかるだろうか。仮にかかっても極々短時間であり、あの曲はopen air partyを象徴していない。
・ハードなopen air partyなのに(砂漠だ)(2回目)、全体的に服装と表情が生ぬるい。つーかぬるすぎる。
・フレームにオブジェ、デコの類およびテントが一切入らない。状況がとても不自然。
・砂漠での強い日差しの質感がおかしい。
ざっと思いつくだけでこれだけあった。自分の中では、狙ったんだろうけど思いっきり外している駄作だという結論に落ち着いた。
正直、映画
『マトリックス(リローデッド)』のアンダーグラウンドで行われるparty(?)のほうが、よっぽど迫力があったというかある意味、現実的だったというか。
曲は
Junoが多く提供してましたな。party(?)の場面は確かJunoではなかったけど(うろ覚え)。
February 22, 2006

ディズニーが「南極物語」をリメイク、初登場首位
ロサンゼルス──南極観測隊が置き去りにしたカラフト犬「タロ」「ジロ」の実話を映画化した日本の「南極物語」をディズニーがリメイクした「南極物語」が、大統領の日の祝祭日で4連休となった17─20日の北米週末興行収入で2500万ドル(約29億6400万円)を売り上げ、初登場で首位に立った。
オリジナル作品とは異なり、ハスキー犬など8頭が出演。監督は「生きてこそ」のフランク・マーシャルで、〜
────────────────
シベリアンハスキーというのは時代ですなぁ。リメイク版ではどうやらタロとジロもハスキーのようで。雰囲気かなり変わっているんだろう。実際は樺太犬でした。こんなことでいいのかディズニー。犬達の歴史と誇りはどうなるねん。史実を曲げすぎ(怒)。自社のコピーライトだきゃあ厳しいくせに何さらしてんねん。←いきなり
オリジナル『南極物語』は小学生のとき、映画館に従兄弟と観に行った。健さんが印象に残っています。それと音楽。
ところで、実話が元にされているけれども、当たり前ですが、基地に取り残された1頭1頭の詳細な行動はやはり全くわかるわけがなく、人間の視点によってドラマに仕立てられたんだというのを、映画を観終わって結構経ってから気づいた。そりゃそうだ、だって誰もいなかったんだから。
くそー、リキが好きだったんだが。
タロとジロはなぜ生き残れたのかというのは正確なところ、推測になるので諸説紛々ですが、
・首輪を外せたこと(これは推測ではないが)
・南極(昭和基地)での経験が長く、そこを拠点(家)としてあまり離れなかったこと
・犬2頭でアザラシなどの大型海洋哺乳類を狩ることは難しいが、吠え立てると糞を撒き散らすことを知っていて→それを餌にした。
と学研のひみつシリーズで書かれていたのを、今でも覚えてる…。by『イヌのひみつ』で正しい?
リアル南極物語その後だが、そのまま第3次越冬隊と共に任務につき、1960年7月にジロは南極で死亡。タロは1961年に帰国、北海道大学付属植物園で飼われるが1970年8月に死亡。
現在では、ジロは国立科学博物館、タロは北海道大学農学部博物館で剥製を見ることができます。が、ジロは比較的最近になって稚内市に貸し出され、死後やっとのことで兄弟揃うことができたんだが、今はどうなっているんだろう。国立科学博物館に再び戻されたのか? そうだ高名な麻酔科医に聞いてみよう!
スミルノフ教授
参考:

健さん(FMVのパンフ。ある意味必見)(両眼微笑)
タロ(剥製写真)(北海道大学農学部)
『南極物語』(ディズニー)
後日談:
冗談抜きでスミルノフ教授に聞いたら、お返事をいただけました。さすがです。ジロは今、アクアワールド茨城県大洗水族館にいる模様。
第10回企画展「南極物語」
どうやら日本全国を転々としているようですね。出張というか。国立科学博物館も一度貸したら勢いついたんだろうか。
August 5, 2005
昔、『神の見えざる金玉』(*1)という、相原コージ(*2)著の随筆漫画があった。で、その中で、祖母の葬式→展開して、祖母が生きていたときのことを描いていた。
相原コージは「小さい頃、祖母から肛門にろうそくを入れられた。あれはなんだったんだろう」と本人まるで自覚なく、赤裸々(?)に告白していたのをさっき思い出した。それって性的虐待でないの? 単純に。
ロリ、近親相姦、肛門性愛、異物挿入と、変人度的にはかなり高いのではないでしょうか。合掌。
(*1)
さすがに普通の本屋にはもう無いでしょう。古本屋の類 or ネットには確実にあると思います。ああいうのは、一度読めば放出される場合がほとんどだからね。読み返すもんでもないし。 :D
(*2)
好き嫌いが分かれる漫画家。基本的に絵が下手で、ネタは下品&自虐、かつネタ切れで苦労しているのが滲み出る作風。『コージ苑』をスピリッツで読んでた@高校生。
その後、吉田戦車の『伝染るんです。』とかが出てきたんだっけか。
July 19, 2005

セレブの昔、みたいなサイトでAngelina Jolie(アンジェリーナ・ジョリー)もあったんだけど、彼女のTattooがまとめてあるファンサイトをついでに発見。日本語。
Tattoo(ANGIE-FAN)
うーん。ことばをかつ統一感無くちょこちょこ増やしていく人なのかなぁ。トライバル(黒塗りつぶし)が多いですね。
こういう写真も一発で出てくることから、現在も拡張中なんでしょう。
余談で、日本で生活するなら刺青は入れないほうがいいです。止めておいたほうがいいですよ。墨持ちの私が書くのも説得力が無いですが。
世間一般の多くの人々が、画面の中や珍しい(現実的でない)事物として認識しています。そういう人々が刺青を近くで認識した場合、どういう心理を抱くか想像できるでしょう?
それでも入れたければ勝手に入れれば。彫師はちゃんと選べよ。
July 7, 2005
June 22, 2005

portraits of the dead(daily dose of imagery)
トロント@カナダ在住のSam Javanrouh氏のphoto blogは以前、紹介したけれども。
死人たちがQueen streetを歩いたそうです。
Land of the Deadのキャンペーンのため。いつも見ているphoto blog+ゾンビさんネタで、やはり外せませんでしたー。
今回のゾンビさんは賢いとか。「脳、筋肉に新鮮な血液が行き渡らないのに、どういうことやねん」というのは、エンタテイメントへの挑戦になるので止めておきましょう。規範批評してたらきりがないです。泥沼。ベトナム戦争反対。
Queen streetはどこやねんという疑問にも答えておくと、Dandasと並行して走る通り。大きいです。事前の手続き、それなりに面倒だったんじゃないかなぁ。トロント、ダウンタウンの地図は萌えABLEタイプにもあり。