March 30, 2005

生マンゴスチンボックス


(クリックすると拡大画像を表示します)

 生マンゴスチンきたー。(・∀・) 幸せ…。略してなまんごすちん。何がやねん。
 今年も東南アジアに行くと思うんだけど(ダイビングで)(*)、耐え切れず頼んでしまった。

 以前、日本でも生のマンゴスチンが輸入解禁になったことを、このblogでも落としています。詳しくは こちら

 さ、これから1個食べて残りは冷やそ。

(*)
 今のところ、候補はマブール(シパダン)@マレーシアかメナド@インドネシア。余裕があったらパプア・ニューギニアもいいかな、東南アジアではないけど。いずれにせよ、日本が夏の時期に乾季のところ。

March 2, 2005

懐かしの文房具

 今日ふと思い出した。

アーム筆入れ(文具の坂田雅光堂)
 象が踏んでも壊れないってやつ。大ヒットして業績はその後も順調→社屋がビルに→これを企画した社員は、社長令嬢と結婚して専務まで昇進しているらしい(本当)。
 これを機に、筆入れ or 筆箱がおもちゃ化していったような気が。やたら開けるとこあったり、磁石を利用でばらばらにできたり。私らへんの世代は最終的に、ほとんどの男子は弁当箱のようなもの(場所えらい取るねん)を持ち歩いた後、カンペン(うわ)に至ることになります。


ロケットペンシル(nekocame)
 弾丸のような芯が、中に数珠繋ぎで入っているかこいい鉛筆。芯が丸くなると→先端から抜いて→尻に刺すと、にゅきっと新しい芯が出てきます。プラスチックが多い、かつ使い捨てな地球に厳しい筆記用具。
 私なんかはその機構がおもしろくて、意味もなく芯抜いて→尻に刺してを延々やって、ループしちゃったりしてました。ものすごく意味のない行動…。
 シャーペンは300円からまともなのがあったような気がする。そいや昔は、机の上に電動の鉛筆削りを置いていたなぁ。今見てみると、意外とするんだね。 電動鉛筆削り(楽天)

 子供が小学校に上がるとき、親は子供よりわくわくして文房具を買ったんだろうな。将来、どうなるのかも全然わからないし。

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