June 28, 2017

BURBERRY (0:24)


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 レンズはAF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VR。手持ちでF5.6。

June 25, 2017

紫陽花、母の


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 母が遺した紫陽花が長いこと咲いてる。小ぶりで、品種改良が進んだ種でしょう。
 レンズはAF-S Micro NIKKOR 60mm f/2.8G ED。F4で。
 SONY α Eマウントでも50mmのマクロレンズ出てるけど、正直、性能的にはあんまり良くなくて揃える予定はない。αにマウントアダプター付けてAF拗らせてっていうのも、本末転倒な気がするし。素直にNikonで撮るわ。

June 22, 2017

α7R II, SEL2470GM(FE 24-70mm F2.8 GM)(大三元)&SEL2470Z(FE 24-70mm F4 ZA OSS)(小三元)


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 えーっと…。高画素機も欲しかったんだけど、D810後継機の売値落ち着いてから or 中古でかなと思ってて→約1年後かなーと。でもD750より絶対重くなるのはやっぱりしんどいなーと思い続けてたら→ええーい!→増えた…。

レンズ雑感


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 SONY FE 24-70mm F2.8 GMとNikon AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VRの比較。夢の(?)大三元共演。SONYのが短く、軽くなる(レンズ内手ブレ補正は載ってない)。ただSONYはボディが小さい分、持ちやすさはそれほど変わらない。


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 少し離れたポストカードをSONY大三元、手持ちで撮影(広角端。望遠側じゃない)。クリックしたものが、トリミングのみの大きさ100%のjpg撮って出し。高画素機&高解像力のレンズというのがあっさり出て、あらまぁって感じ。あらまぁ(2回)。もちろん室内夜間。


 SEL2470Z(FE 24-70mm F4 ZA OSS)、F4通しの小三元でカールツァイスが冠されてるが、絞っても周辺が甘くて評判もあんまり良くない。中央の解像力もいまいち。α7R IIのような高画素機には力不足感が否めない。あくまでも普段使いでお気楽にって感じ。色味はコントラスト高めで鮮やかだけど。ここらへん、CanonやNikonならそれなりにまとめる。70mmまでっていうのも?だし(他社はもうちっとある)。
 SEL2470GM(FE 24-70mm F2.8 GM)(大三元)になると、さすがに評価はかなり高いけど。きっちりした解像力と綺麗なボケを持ち合わせ、センサーの高画素化がさらに進んでも問題無く対応できる。

α7R II雑感
 静止画に関しては、AFのカバー範囲が広いのでレフより楽(動きものは別)。
 高画素機はブレに神経質で、昼間でも三脚持ち歩く羽目になったりする。が、ボディ内手ブレ補正のため、レンズ内補正が載ってないレンズでも楽に手持ちで撮れてしまう。ミラーショックを意識する必要も無い。これらはかなりでかい。
 光学性能が高いレンズであれば、高画素を活かしためちゃくちゃ情報量が多い写真が撮れる。Webに載せるぐらいのサイズだと、あまりわからなくなってしまうけど。
 色味のデフォルト設定が多めにある(クリエイティブスタイル)。諸々の設定が固定されてしまうシーンモードではなく、あくまでも色味のみとしてそれらも持つ(ビビッド、ポートレート、風景などなど)。
 Wi-Fiで、新しく撮られた写真だけPCに取り込める(選択したいならUSB経由)。スマホにも無論送れる。
 電池の減りが派手。レフより倍以上、消耗する。デフォルトで2個付いてるけど、交換の手間はさらにそれ以上(倍以上の以上)になる訳で。それと撮影が長時間に及ぶと熱も持つ。
 操作系はやっぱり良くはない。左側はMENUボタンしか持たないため、諸々が右手に集中しすぎてる。ボディは、SONYは小ささに固執しないほうが絶対に操作しやすくなる。高画質のレンズになると結局重く&でかくなるので、その点でも小さなボディは扱いにくい。フルサイズなんだから、極端な小ささは大多数は求めていない。レフより軽くある程度小さい、というのが一番良いはず。

その他
 レフのNikonフルサイズはもちろん残しとくし、使う。大三元含めたレンズ揃ってるし、動きもの引っ掛けやすいし。Nikon小三元は120mmまであるので汎用性も高い。何よりレンズを通した画を直接見るレフは、ファインダーの像が綺麗。これ大事。フルサイズ2台体制…。
 α7R IIがあると、レフのAPS-Cを持ってる意味がほぼなくなってしまった。自分は望遠やらないし。なので、APS-Cはレンズ含めもう整理し始めてる。

備考
 αシリーズや他社フラッグシップの各センサースコア。α7R IIのセンサーは高感度はα9に譲るが、総合のスコアでは他社フラッグシップも抜いて1位(98点)。
Sony a9 sensor review: Game changer?

June 18, 2017

Omotesando (0:06)


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 レンズはAF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VR。F8で。

June 15, 2017

夜紫陽花 (22:12)


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 撮ってないなとふと思い。昼、もしくは雨に濡れてる時という決まりは別に無いし。
 フルサイズで、レンズはAF-S Micro NIKKOR 60mm f/2.8G ED。絞り優先モードでF4、シャッタースピード1/6秒。

June 13, 2017

SAINT LAURENT (0:17)


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 フルサイズで、レンズはAF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VRで手持ち。絞り優先モードでF5.6、シャッタースピードは1/50秒。

June 12, 2017

Tillandsia ionantha var. maxima 2017年6月


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Tillandsia ionantha var. maxima
イオナンタ・マキシマ

 開花した株にフォーカスを。うちに来て約11年。最初は1株から始まった。3枚めの次世代に託し朽ちた株は、こうなるともう完全には取り除けない。
 maximaは岩生の大型変種。葉も肉厚になる。
 APS-Cで、レンズはAF-S DX Micro NIKKOR 40mm f/2.8G

June 9, 2017

CLOUDTREE (23:15)


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 ほとんど人いなくて、落ち着いていいところだった。スカイツリーは高速から見るので延々過ぎてて、いつかちゃんと観よう&撮ろうと。この日のライティングのテーマは「幟(のぼり)」。「『幟』は古来より縁起の良い色とされてきた橘色を基調とし、縦のラインで3つの面に区切られた、垂直性を強調したデザイン」。
 フルサイズで、レンズはAF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VR。全く安心して撮れた。
 世界貿易センタービルの時とは真逆。(^^) 映り込みがあるガラスを間に一枚挟んでない、というのも本当に大きい。今回のRAWは夜景でもむちゃくちゃ解像してる。

June 2, 2017

エリア2017年5月某日


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 先日のパラグライダーのエリアで。
 フルサイズで、レンズは増やしたばかりのAF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR。室内でのテストは終わっていたので、さっそく外でも。光学性能はそりゃ大三元より下となるけど、何よりもこの持ち出し&取り回しの良さがメリット。