October 13, 2017

エリア2017年10月某日


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 これだけ雲出て雲底低くなると上がらないよね→けど粘ってみた。到達高度517m、飛行時間38分。
 しかし今年に入ってから、いまだに去年の到達高度、飛行時間の記録を破れていない…。


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 余談。サイズ100%のRAWだとタンデム(2人乗り)で、別の意味でキャハハウフフとなってる。お分かりいただけるだろうか。パラグライダーに興味ある人は、体験と違っていきなり高いところからぶっ飛ぶタンデムを一度試してみるといいかも。

October 8, 2017

万物想 2017年10月


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万物想 (Tylecodon reticulatus)

 暑さで休眠していた冬型多肉が覚める季節。うちに来て11年。
 レンズはSONY FE 90mm F2.8 Macro G OSS。

October 5, 2017

中秋の名月(2017/10/04)


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 レンズはAF-S NIKKOR 70-200mm f/4G ED VR + AF-S TELECONVERTER TC-14E III、DXクロップも。F8で、手持ちで撮ってる。
 Nikonだと、デフォルトのマルチパターン測光(広い領域を測光)だと月は必ず白飛びする。暗い夜空に対して月は明るすぎるから。これぐらいの月齢だと、ハイライト重点測光でF8ぐらいに絞り、露出を-2とかにすると、絞り優先モードで(マニュアルでなくても)手持ちで撮れちゃう。

AF-S NIKKOR 70-200mm f/4G ED VRなど


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 やはり(?)レフでも望遠小三元を…。さすがに中古で。全く使ってなかったSONY FE 24-70mm F4 ZA OSSを整理も兼ねて下取りに出して。なので、2.5万程度で入手してる。
 長さ178.5mm、重さ約850g、最大経約78mm、フィルター経67mmと長くはなるが、それほど重いレンズではない。十分手持ち可能。三脚座は別売。SONY望遠小三元と違って、各種テレコンバーターを挟んで焦点距離を1.4倍、1.7倍、2倍にすることができる。関連製品


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 少し離れたポストカードを200mm、手持ちで。サイズ100%のjpg切り出し。
 SONY FE 70-200mm F4 G OSS@α7R IIの書き出しjpgと比べると、100%にして左右並べるとα7R IIがより少し解像してるか、という印象。α7R IIは高画素機かつローパスフィルターレスなどの要因からかと。無論、AF-S NIKKOR 70-200mm f/4G ED VR@D750も綺麗に解像してる。
 どちらの望遠小三元もAFは十分な速さ。迷いも無い。


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 こちらは1.4倍テレコン(AF-S TELECONVERTER TC-14E III)をNikon望遠小三元に挟んで。24.5mm、重さ約190g増となる。これで焦点距離足りない時はクロップ。これ以上の望遠レンズは揃える気は無い。


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 サイズ100%のjpg切り出し。望遠端で280mm換算になり、F値は1段暗くなる。100%で見ると、付けないほうが解像することがわかる(あくまでも100%で見て)。AFの速さはほぼ変わらない。

October 3, 2017

Artificial White


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 レンズはAF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VR、F5.6、手持ちで。
 夜に多少なりとも工夫をしてる店舗なりビルなりは、それだけで人の印象に残ったり広告効果がある。