May 25, 2018

Omotesando Hills (23:41)


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 表参道ヒルズ前。この時はケヤキ並木が新緑で、植え込みのツツジも咲いてた。
 Nikon D850、レンズはAF-S NIKKOR 20mm f/1.8G ED + ソフトフィルターでF11。

May 23, 2018

SWING ARCUS RS


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 新しい翼。記念撮影。(^^)
 3枚めはそれによる初飛行のGPSログ。風向がフォロー気味で渋かった…。
 高度とれなくて、上空で写真撮れなかった。(-_-;) まだ稲の背が低いので、光る田が並んでる。
 Nikon D500、レンズはTAMRON 10-24mm F/3.5-4.5 Di II VC HLDでF8。


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 こちらはそれによる初飛行のGPSログ。風向がフォロー気味で渋かった…。

参考:SWING ARCUS RS(メーカーサイト)

May 20, 2018

Roppongi Hills - vertical, wide-angle


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 六本木ヒルズにあるオブジェ。15mm広角端。手持ち。このオブジェ、できた当初から見てたけど、撮るのはこれが初めて。
 Nikon D850、レンズはTAMRON SP 15-30mm F/2.8 Di VC USDでF4。

May 17, 2018

Ohashi (22:16)


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 246、左側が上り渋谷方面、右側が下の二子玉川方面。交通量の違いがはっきり出ておもしろく、比較明合成はしていない。頭上は首都高。
 Nikon D850、レンズはAF-S NIKKOR 20mm f/1.8G ED + ソフトフィルター + NDフィルターでF11。

May 14, 2018

AF-S NIKKOR 500mm f/4E FL ED VR関連の備品


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 AF-S NIKKOR 500mm f/4E FL ED VRのUS製カバー。結構高い…。傷から守れたり、自然に溶け込みやすくなる。見た目はより玄人っぽくなった。(^^)
 ネオプレンゴム(ウェットスーツのような素材)でピチピチだったため、付けるの地味に疲れた…。少し濡れた程度だったらそのまま乾かせばいいだろうけど、完全にグッショリとなるといったん外して乾かしたほうがいいかも、めんどくさいけど…。


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 オリンパスのドットサイトEE-1。防滴。パッと撮ったらドット中央じゃないや(肉眼だと普通に中央に見えます)。
 超望遠で飛びものなどを劇的に捉えやすくなる。ファインダーだと、入れたりするのに手間取ったり、速いものだと外しやすくなる。超望遠=画角が猛烈に狭くなるため。ドットサイトは1x1なので(目視に重なる状態)、それらへの対応が簡単に。
 ドットサイトで捉えたら、カメラのAFにまかせて連写してしまえばいい。ある程度余裕あるなら、そこからファインダーを使えば。アクセサリー使って左目ドットサイト、右目ファインダーとする方法もあるんだけど、逆にめんどくさいようです…。効き目じゃない方を使うから脳が痺れる。うん、素直にホットシューに載せて、普通に使ったほうがいいよ。(^^) 手持ち運用で三脚座を上に回してたら、少しずらせばいいだけ。
 ただ一度、超望遠夜景ついでに、AF-S NIKKOR 500mm f/4E FL ED VRつけた状態で三脚に載せて遠くを見て→ファインダー(ライブビュー)の中央にドットサイトの照準が合う状態にしておいた。ドットサイトで簡単に調整できる。これで完璧。

May 13, 2018

Ukishimacho (01:44)


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 川崎浮島町。一帯は石油化学コンビナートなんで、蒸気の排気音やプラントの稼働音だけでなく、独特なケミカルな匂いもある。
 Nikon D850、レンズはTAMRON SP 15-30mm F/2.8 Di VC USDでF8。

May 10, 2018

AF-S NIKKOR 500mm f/4E FL ED VR


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 開封。話には聞いていたが、トランクやはりでかいでかいよ…。(-_-;) 兵器入ってるみたい。ゴーヨンがアニキすぎて、脇にあるAF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VRが便利ズームのよう。
 新品で。中古で美品だと3万程度しか変わらないので、それならって感じ。


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 D850につけてみると。メギャーーンッ感が。手持ち運用時は三脚座を上に回しちゃったほうが扱いやすそう(持ち手になる)。
 テストできてないけど、夜に遠くの街灯をいい加減に撮ったらネジ山まで写ってた…。
 このレンズの運用は、D850&x1.5クロップ、かなりの動きものや750mm~しか使わないことがわかっている時はD500、プラスx1.4テレコンとなると思う。

 SIGMA 500mm F4 DG OS HSMも考えてザザッとレビューを漁った。が、純正ならではの安心感、安定感、AFの食いつきや正確さ、軽さで結局、純正に。ここまでのレンズになると大多数がそうなるようです。

 これで何かが吹っ切れて→落ち着いた感。カメラの機材関連に関しては、ほとんどの事象に「フーンそう ( ´_ゝ`) でも超望遠単焦点持ってないんでしょう?」ってなりそう。
 さ、貯金しよ。(。◕ ∀ ◕。)

May 9, 2018

Unicorn Gundam


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 ユニコーンガンダム立像。おとなげなく標準大三元にソフトフィルター付けて、ISO64、F11…。(-_-;) 3枚めはRAWの等倍切り出し。
 Nikon D850、レンズはAF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VR + ソフトフィルター。

May 6, 2018

Wako, Ginza (02:00)


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 銀座和光。タイトルにあるように、撮り歩いてたら時計台は2時ちょうど(2枚めはRAWの等倍切り出し)。
 Nikon D850、レンズはTAMRON SP 15-30mm F/2.8 Di VC USDでF8。

May 3, 2018

梅 2018/5/3


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 母が残した梅、剪定して気がついたけど、今年は実が結構ついてる。去年はならなかったんだけど。もちろん、春先に花が咲いてたのは見ていた。
 Nikon D500、レンズはAF-S Micro NIKKOR 60mm f/2.8G ED。

SIGMA 14-24mm F2.8 DG HSM


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 AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G ED(純正広角大三元)はゴーストやフレアがきつく、自分は都市夜景が多いので向かないと判断。手放して、設計が新しいSIGMAを導入。はやっ…。周辺減光が指摘されてるけど、派手なゴーストなどに比べたら対応は楽なので。TAMRON SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD(TAMRON広角大三元)は便利だから、無論持ち続ける。


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 TAMRON広角大三元との比較。大きさはTAMRONが大きい。ただし、SIGMA 1,150g、TAMRON 1,100gとSIGMAのほうがわずかに重い。ギチギチに詰まってる感。

 純正広角大三元、自分にとっては「神レンズ」ではなかったなー。悪くはないと思うけど、やはり設計が古い印象。意外と出るゴーストや、絞っても周辺はかなり甘い(自分は高画素機ゆえなおさら目立つ)。14mm+三脚+(街明かりが無い)絞らない星景などであれば良い印象を持つ?? メーカーに調整出した上で書いてる。正直、金返せレベル。現在で価格に見合うスペックを持ってるかは大いに疑問。最初からSIGMA広角大三元買っときゃ良かった。
 これで近々、純正が更新された日にゃもー知らねえよ。ヽ(`Д´)ノ 10年も放置してねえでちゃんと出しとけっていうか。
 純正広角大三元を神レンズとする評は、他の超広角ズームを使ったことないか、「この価格だから」みたいなプラシーボもあるかと。あとは14mmあたりから始まるF2.8通しのレンズが、あれしかなかった頃の評が引きずられてるとか。SIGMA、TAMRON広角大三元ともに、純正広角大三元よりゴーストやフレアは出にくいし、周辺もあそこまで甘くない。
 広角大三元対決、三脚使うならSIGMA、トータルではTAMRONが優秀。SIGMAとTAMRON2本持ちで完璧。

関連:AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G ED

May 1, 2018

Tokyo Gate Bridge


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星降る海門
 東京ゲートブリッジ。陸(東京)側が明るいのがよくわかりますね。
 Nikon D850、レンズはTAMRON SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD。カメラ内インターバルタイマー撮影使用。131枚を比較明合成。

April 28, 2018

TOKYO SKYTREE - vertical, wide-angle


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 縦構図で20mm。手持ち。
 Nikon D850、レンズはTAMRON SP 15-30mm F/2.8 Di VC USDで、F4。

April 27, 2018

AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G ED


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 TAMRON SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD(TAMRON広角大三元)のほうが一回り大きくなる。三脚使用かつ14mmに拘る前提でなければ、AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G ED(純正広角大三元)を無理に揃える必要は無い。価格差を考えると、TAMRON広角大三元で良い or 十分だと思います。自分はいちおう両方持っとくというスタンス。
 TAMRON広角大三元と比べ、純正広角大三元の光学性能は抜きん出てるわけでもなく、ほとんど変わらない(※)。純正広角大三元はレンズの繰り出しが単純なので(フード内でただ前後するのみ)(そしてフードはほんと浅い)、フレアやゴーストへ耐性は物理的に逆に低いかも。発売当時はともかく、現在では少なくとも「神レンズ」とは自分は呼べない。
 TAMRON広角大三元だと、30mmまであって交換しなくて済む場面が出てくる、手ぶれ補正あり、新品で8万しない、それでも光学性能は良い、ズーム&ピントリングのしっとりしたトルク、簡易防滴とトータルではTAMRON広角大三元のほうが優秀(※2)。手持ちは純正広角大三元では絶対にやらない。光学性能あまり変わらない上に、ブレに敏感な高画素機でリスク背負って純正であえてやるメリットは無い。


 ピンずれしてて、かつD850のAF微調節では解消できなかったので、Nikonに調整出した上でこれを書いてる。

※2
 価格.comに、純正広角大三元、TAMRON広角大三元、SIGMA 14mm f1.8単焦点を持っている人で、同じような評をしてる人がいた。

April 24, 2018

ランディング付近ほか 2018/4月某日

2018/04/27追記あり


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 先日のエリアで。まだかなりの高度を残してランディングに近づいてきましたが(結構離れて高い)。2枚めRAWの等倍切り出しだと、ピーカンの逆光気味でも、ちゃんとこっち見てるのがわかる。(^^)
 Nikon D500、レンズはAF-P NIKKOR 70-300mm f/4.5-5.6E ED VR。軽いフルサイズのレンズとD500との組み合わせ、超望遠だけど取り回し楽だし、しかし諸々の性能は安心できるし。移動しながら離れた動体を撮るのには、かなりいいー。


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 ショップすぐそばにある八重桜(おそらく江戸系)。かなり葉を吹いても花は長く持つなー。この桜も毎年見てる。超望遠つけっぱで撮っているので、必然的にこのような絵になる。(^o^)



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 その日の髙高度飛行、GPSの軌跡。試乗機で飛んで、飛行時間あっさり記録更新。17時になったためイントラからの「5時ですよー」で戻ったので、実際はまだ飛べた。
到達高度:736m 飛行時間:1時間49分

2018/04/27追記:
 Doaramaというサービスで、GPSログが3D表示される。上記のGPDログをぶっ込んでみた。

Paragliding 2018/04/22

 自分の飛びがよくわかっておもしろい。(。◕ ∀ ◕。) はじめは風をあまり掴めず(グライダーでなく8の字旋回してる場所が悪い)焦ってたのが蘇る…。
 各国フライヤーのもかなり上がってる。他のスポーツ、旅などでも、GPSログさえあれば同じことができます。
追記終わり

 今までの機体が反応悪すぎた…。まぁ初級機+飛行重量下限+メーカーの癖、などの要因が重なってたんだろうけど。
 試乗機のほうが全く素直で、逆に楽だったっていう。テイクオフ、飛行、ランディング全てが…。速度もそれなりに出るけど、快適な範囲。前は進まなすぎて怖い場面多かったけど。
 で、試乗機と同じグライダー、見積もり&注文となった。(^^) 約50まんえん…。4年乗ったので、乗り換えの時期でもある。
 今度のグライダーはSWINGのARCUS RS。色はライム。AとBの中間の位置にある機体(アクセル踏むと完全にB)、アスペクト比はそれなりに高いけど(5.25)。RASTという翼が前後に分かれた独自のシステムにより、立ち上げやすさ、潰れにくさなどを実現してる。
 SWINGはドイツの老舗メーカー。作りがしっかりしてる翼で定評がある。