March 25, 2019

暖かい頃の表参道

 撮影は昨年(2018年)9月初旬。ケヤキ並木が茂ってる。すべてtweetし終えたので大放出。


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Dior, Omotesando


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TOKYU PLAZA, Omotesando


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M·A·C, Omotesando Hills


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The Entrance, Omotesando Hills


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Dior, Omotesando Hills


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MICHAEL KORS, Omotesando


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HUGO BOSS, Omotesando


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TOD'S, Omotesando


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KAWAI, MAX&Co., Omotesando


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COACH, Omotesando


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EMPORIO ARMANI, Omotesando


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Apple Store, Omotesando


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GYRE, Omotesando


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GYRE, Omotesando #2

SONY α7 III + FE 12-24mm F4 G

March 22, 2019

SIGMA 24mm F1.4 DG HSM


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 広角でもF1.4いってみた。これ以上、広角になると出目金になるし、被写界深度の薄さも出にくくなるので24mmに。重いレンズではない。
 花が含まれる風景だと基本、絞ってとなるけど、今年はF1.4も使ってみるかなーと。:)
 F1.4はSIGMA 24、50、純正85と3本になってしまった…。


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 F1.4で簡易フォーカステスト。書き出しjpgの等倍切り出し。

March 17, 2019

ディアルガ&カイリューほか


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ディアルガ「ムーミン?」
カイリュー「ヤバそう…」

 モンコレEX公式。
 増えてしまい数えたら家には14種あった。発売予定のアルセウスとミュウツーはもう予約済み。:D
 全部落とすのはさすがにあれなんで、手持ちの中からごく一部を。


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キュウコン(アローラのすがた)
 第7世代。アローラ地方で神聖とされる雪山に棲む。


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日食ネクロズマ(たそがれのたてがみ)
 第7世代。ネクロズマが、太陽の化身であるソルガレオを取り込み一体化してしまった姿。私的にルックスツボ。

Nikon D5 + TAMRON SP 90mm F/2.8 Di MACRO 1:1 VC USD

March 13, 2019

夜梅 2019


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 しだれ梅。が、炸裂させるとあんまりしだれ梅に見えませんね。:)


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 こちらは白梅(しだれ梅)バージョン。

SONY α7 III + SIGMA 50mm F1.4 DG HSM, F1.4

March 10, 2019

VG-C3EM


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 ブラケットひんやりするので、SONY α7 IIIにバッテリーグリップ(縦グリ)いってしまった。Nikon D5化。:) これのみ(厳密にはバッテリー+1)で大丈夫なので、D850のように値段的にバカ高くはならない。デメリットは設計上、本体+縦グリの電池を使うのではなく、縦グリのみの電池2つを使うので単に倍になるだけ。それと高さありすぎ感。


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 バッテリーの蓋は外して縦グリに収納する。当たり前だけど、ブラケットよりグリップは断然良くなる。自分は素直にいっときゃ良かったと思った。ただ、それなりに重くなるので、レフ機未経験の人は抵抗あるかも。
 縦グリの中はバッテリーひとつでも運用可能。できるだけ軽く運用したい時には、それもあり。

March 7, 2019

Nishi-shinjuku JCT.


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 西新宿ジャンクション。14mm広角端。
Nikon D850 + SIGMA 14-24mm F2.8 DG HSM, F11

March 4, 2019

SIGMA 50mm F1.4 DG HSM, SONY FE 85mm F1.4 GM


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 SONY Eマウントで使い勝手が良い焦点距離&光学性能が良いf1.4に走ってみた。マウント交換サービスで揺れたけど、85mmはSIGMAのは約1.1kgなんでやめといた…。どちらも予定されてるファームウェアアップデート後の瞳AFの進化で、さらに使い勝手が良くなるんではー。現状でもSIGMAのもネイティブなので(マウントコンバーターを挟まない)、AFなど動作は純正と変わらないので快適。
 SONY FE 85mm F1.4 GMは標準大三元と合わせ、仕事でも使う予定。ファームアップデートきたら、(まだ里親として引き取りに至ってないけど)猫撮りでこのレンズは楽しいだろうな。それと思ったけど、ここまで被写界深度薄いとレフ機だときつそう。ファインダーでフォーカスエリア狭いかつ確認が難しくなるのと、中央で置きピン→構図作ったりするとピンズレする。
 これらのレンズでデメリットは、SIGMA 50mm F1.4、これだけ重厚長大でも防塵防滴ではない…。ちょっとびっくり。バブル期のオーディオ製品のように物量的にもすごいんだけど。85mmは防塵防滴。

 SIGMA 50mm F1.4 DG HSMはスナップや三脚に載せてガチなどすでに一通り試してるけど、やたら開放で撮る気になる。実際、やっても問題無いしf2.8では作れない絵が出てくる。使い勝手いい焦点距離だし、ちょっとマンネリから脱したいという人にもいいかも。40cmまで寄れるので、マクロっぽい雰囲気も出せる。
 SONY FE 85mm F1.4 GMは他のレビューで見かけるように、AFの精度は悪くないけど、確かに駆動時の音が大きいのとそんなに速くない(たまにコントラストAFみたいな動きをする時もある)。SIGMA 85mmとの比較は持ってないのでわからん(SIGMA 50mmはコントラストAFみたいな動きはない)。


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 SIGMA 50mm F1.4 DG HSMの簡易テスト、書き出しjpgからの切り出しを置いておく。

February 24, 2019

SONY FE 16-35mm F2.8 GM


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 えーっと、ミラーレス環境&バランス機でも明るい広角ズームが欲しくて。無理に未完のZ6導入するより手っ取り早い事に気づいた(※)。これ中古、そして12-24mm f4と使ってなかったTAMRON旧広角大三元を下取りで→GMといえどもお手軽に入手してる。
 このレンズ自体は美品で箱付き、ほとんど未使用かと(マウントのスレでわかる)。いい買い物した。:)


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 望遠端での簡易テストを置いておく。書き出しjpgからの等倍切り出し。

※ Nikonのバカ。:D

撮影:Nikon D5 + AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VR

February 18, 2019

Wadakura Gate


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 丸の内、和田倉門。撮影してる時は全く気づいてないけど、現像したら白鳥が2羽入ってた(写真下部中央~左側)(2枚めはRAW切り出し)。手持ち。
Nikon D5, TAMRON 17-35mm F/2.8-4 Di OSD + ソフトフィルター, F4

February 14, 2019

VANGUARD、Manfrottoの自由雲台


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ALTA BH-100
 VANGUARDの。3ウェイ雲台から交換。3ウェイ雲台、それ自体で結構重いのと、感覚的に構図を変えたい時にちとめんどくさいから。耐荷重10kg、アルカスイス互換。自由雲台の機能は一通りある(フリクションコントロール、パノラマロックノブ、水準器も2つあり)。



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VEO 2 BH-50
 VANGUARDの。アルカスイス互換。耐荷重8kg。水準器1つ以外は上記の雲台とほぼ同様の機構。一脚の雲台を交換で。なので、クイックシューの固定以外、ゆっるゆるで使うことがほとんどになるかと。

 どちらも一通りすでに使ってるけど、作りはしっかりしてハンドルも扱いやすい印象。各々の写真2枚めにあるように、3/8インチ(大ネジ)→1/4インチ(小ネジ)ネジアダプターが最初から付いてた。どちらのネジの三脚、一脚に付けられる。

 余談で、マンフロットのMH494-BHは近年まれにみるクソ製品だった。
1. 「クイックリリース式」が曲者で、ハンドルが全く動かなくなりプレートが雲台から外れないことが結構ある(設計というか精度というかがクソ)。カメラ載せてると輪をかけて最悪。
2. 1より確率は低くなるが、プレートが雲台に確実に設置できていないことが起きる。
3. プレートの滑り止め(ゴム材)がわずかなので、軽いカメラ+レンズでないと特に縦位置の時ズレやすい。ゴム材がすぐボロくもなりやすい。
4. アルカスイス互換といっても、他社のアルカスイス互換のプレートがこの雲台に付くわけではない。
5. どうでもいいけど、ロゴがひん曲がって貼っ付いてた。どんだけいい加減なんだ。w

 1の理由が一番大きく、ストレスにしかならないので本当に2日で使うのをやめた。オークションに出すわけにもいかないので燃えないゴミ。
 完全にブランドで売ってる商品。開発/製作者はろくに使ってないんじゃと疑うほど。サイト見ると賞受賞してるみたいだけど、いかに当てにならない賞かというのも如実に。
 クソなマンフロット製品はもう二度と買わない。

February 5, 2019

Tokyo Metropolitan Government (2019/1/2)


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 2019年1月2日撮影。人がいない東京都庁。
 2枚目はRAWの等倍切り出し。純正14-24mmだとここまで解像しない。


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 人がいない東京都庁都民広場。


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 タクシーだけがたまに通る都庁通り。

 全てNikon D850、レンズはSIGMA 14-24mm F2.8 DG HSMで14mm広角端。

February 2, 2019

Megalodon Teeth


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 メガロドンの歯、の化石。右側は斜め計測14.4cm。博物館級のグレードのやつ。:)
 たむきゅー、かつモノクロで撮ってみたら、また違った雰囲気に。
 Nikon D5、レンズはTAMRON SP 90mm F/2.8 Di MACRO 1:1 VC USDでF値開放。

January 27, 2019

Marunouchi 201812

 丸の内界隈、2018年12月の写真をまとめて。


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KITTE
 あと確かエメラルドグリーン系統にも変わってた記憶が。普通に白が一番綺麗だと思う。:D


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Marunouchi Building
 丸ビルの中のツリー。こちらはユーミンと連動した演出になってた。ただ、その決まった時間に行われる演出自体は面倒で見てない。(-_-;)


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 丸の内イルミネーションは、2月半ばまでやってる(はず…)。
 写真は全て手持ちで、Nikon D5、レンズはTAMRON 17-35mm F/2.8-4 Di OSD + ソフトフィルター。

January 21, 2019

Tokyo Tower - Angel Red ver.


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 Nikon D850、レンズはAF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VR + クロスフィルター。
 広角よりのクロスフィルターを使って長時間露光したら、効果が盛大に出た。ここまでとは。ソフトフィルター同様、より露光時間を長くかつ光源を少し抑えたいなら、一番前にNDフィルター使うと良いかも。

January 17, 2019

植物少しまとめて


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ラセンイ (Juncus effusus 'Spiralis')
 イグサ科。変わった草姿の割にはよく見かける。湿地で育つ植物。鉢植えは皿に水を溜めておくと水切れを避けられる。耐寒温度は0℃前後。
(Nikon D5、AF-S Micro NIKKOR 60mm f/2.8G ED)
(純正60mmマクロはもう手放してる。撮っておいたもの)



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Greater Glory (Tillandsia xerographica X balbisiana)
 輸入('13年)から比較的すぐ開花して、2株子吹きで今に至る。すごくでかくなる種を期待してたんだけど、そうではない模様…。草姿は美しい。
(Nikon D5、TAMRON SP 90mm F/2.8 Di MACRO 1:1 VC USD)