キース・ヘリング

d. 人文科学と芸術

 前に気がついたんですけど、

 キース・ヘリングってかなり先を読んでいたんでしょうね。

 約20年して、やっと似たのが出てきた。:D
元記事は >> こちら
P.S.
 元記事繋がりで。『グロテスク』桐野夏生著、疲れてて忘れかけてたよ。ああいう社会の真実な側面をごりごり描いてる凄まじいの、早く読まんと。近いうちamazonで注文しとこ。
 blogもおもしろいところで役に立ちます。
 少し逸れますが、平等や博愛は幻想というか、それらは人間や社会の一部でしかないとつくづく思っています。その他の部分が見えない or 見ようとしない人種は、頭悪いんでしょう。本当におめでたいと思う。

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