September 29, 2008

3-wheel vehicles


 写真はT-REX、CanadaのCAMPAGNA MOTORSが出している。Kawasaki製4気筒1400ccエンジン搭載。


 こちらは同じくCAMPAGNA MOTORSのV13R、Harley-Davidson製Vツインエンジン搭載。
 どちらもかこいい。

 daily dose of imagery」で知りました。正確には、リンク先のモデルはG2 Cycleによるもの。
 場所はYongeとDundasが交わるところ。あそこにDundas Squareという多目的スペースというか広場というかができて、上記のphoto blogでもたまにその写真が掲載されるのだけど、自身が行ったときにはまだできていなかった。再び訪れたい場所ではある。

September 27, 2008

子吹きばかり

 あーハンズ行ってこなきゃ。
 本題。きっかけは下のアンドレアナの子吹き。勢いついて、吹いているのを他にもやたら撮ってしまった...。


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アンドレアナ
 双子ですわよ奥さん。


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覇王城
 主頭がほとんど大きくならん。


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スプレンデンス
 周囲に吹いている。もー群生させる。少し高いイメージがあるけど、実際は増えやすい。


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ベヌスタ
 大型タイプ。別に徒長しているわけではなく、裂くように無理無理に吹いている。


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オブツーサ
 大窓タイプ。このまま群生させちゃう。


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スルスミ
 派手に群生しているが、それほど大きくはない。4号鉢植え。


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スルスミ(2006年6月)
 入手時はこうだった。


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ピグマエア
 吹くに任せている。単頭でかなりでかくなるタイプもある。前に見かけたときに買っておけば良かった。


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ピグマエア(2006年12月)
 前はすっきりしていた。


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京華の舞い錦
 うーん。これも植え替えのみで放置っぽいなぁ...。子吹きは激しいが、主頭はあまり大きくならない。


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テネラ
 一昨年、主頭が暑さで蒸れ腐り死亡。子株が盛り返し子吹き、という運命を辿っている。夏、テネラだけは上から水を掛けないほうがいいかも。


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高砂の翁
 全く子吹きしていないが、おまけで。


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高砂の翁(2007年12月)
 ベンケイソウ科 > エケベリア属の中でも、簡単に大きくなる。これで入手から約9ヶ月。触ると多肉質な野菜というか。ひんやり。
 パーティドレスとかそこらへんも大きくなりやすいはず。

September 13, 2008

ティランジア栽培法

ティランジア栽培法

 放置していたが思い出したように見直して、微妙に更新。栽培環境は各自いろいろで、窓際、ベランダ、外置き、温室などの環境に分かれ、実際、栽培法も違ってくる。なので、なるべく汎用性が高いものにしている。
 ベランダ一つとっても、向きや、柵かコンクリの壁かで全然違ってくると思うし。こういうのはなかなか難しい。


March 14, 2005
 ティランジア(エアープランツ)の育て方をまとめてみた。ちょっと考え始めている人にも参考になるかと。

September 6, 2008

Gold Coast Blush 初開花 ほか


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 花芽を付けていたGold Coast Blush(花芽の写真)(オーストラリア産プルメリア園芸種 > ルブラ種)、咲いてまふ。もう1、2週間前ぐらいから咲いていたんだけど、忙しくて写真をなかなか撮れず今に至る。初開花でこれだけ咲けば立派。木が成熟したときの花の大きさと数を、早く観てみたい。
 花の寿命は長く、温室の一部、プルメリアの周囲が甘く少し官能的な香りで満たされる。来週から秋の陽気になっていくようだが、熱帯の空気がかなり増している。
 あー海に入りたい...。

 他に花で動いているのは、ブルグマンシアのCharles Grimaldii(入手時すぐに開花した写真)。約1ヶ月半で現在は高さ7、80cmほど、4つに分岐してかなり木質化している。蕾は12個ぐらい付けているんじゃないかな。
 他のブルグマンシア2種は暑さにより弱いようで、蕾はまだ付けていない。まぁ秋が深まればすぐ付けるでしょう。
 余談で、ブルグマンシアは成長が早い反面、水切れにかなーり弱く、駄温鉢で晴れている日だと、水やりを朝晩やっても追いつかないときがある(もちろん外置き)。なので、例外的に受け皿使用。