March 19, 2010
俺ムック
俺ダイジェストというか俺ムックというか。写真が多いページへのリンク。Shuu-hennに置いているのだが、こちらにもカテゴリを切って置いておく。
'10/3/19 Ohashi junction 追加
'10/2/1 多肉入手 / 栽培株 更新
'09/10/17 Maldives - Baa Atoll 追加
'09/7/19 ティランジア入手 / 栽培株 更新
ティランジア入手 / 栽培株(last updated '09/7/19)- ティランジア(エアープランツ)入手 / 栽培株一覧。
ティランジア栽培法(last updated '08/9/13)- ティランジア(エアープランツ)の無難な育て方。
多肉入手 / 栽培株(last updated '10/2/1)- 多肉入手 / 栽培株一覧。
ダイビングエリア 気候 / 水温(last updated ' 05/05/27)- 世界のダイビングエリアの気候と水温。リゾーターの方も参考になるかと。
Maldives - Baa Atoll (2009/9/26~)- モルディブ記。バア環礁へクルーズで。ハニファルでオニイトマキエイ(マンタ)の「群れ」が乱舞というのは本当だった。
Maldives (2009/3/21~)- モルディブ記。ミーム環礁へクルーズで。ドーニ座礁というかなり珍しい事態に...。
Tao (2007/9/17~)- タイはタオ記。ダイビングは自然相手というのが、如実に出た。
Palau (2007/3/20~)- パラオ記。水は碧いが豊か。
Sipadan (2006/9/16~)- マレーシアはシパダンクルーズ記。魚と亀は確かに多かった。
Similan, Surin (2006/3/16~)- タイはシミラン(スミラン)、スリンクルーズ記。ジンベイザメの写真あり。
Port Moresby >> Kimbe(2005/9/17~)- パプア・ニューギニア記。ポートモレスビー、キンベ。写真は最多。
Guam(2005/2/9~)- グアム記。写真ほとんどありません...。
Kuala Lumpur >> Kuala Terengganu >> Redang Island(2004/9/20~)- マレーシア記。クアラルンプール、クアラトレンガヌ、レダン島。
Niagara Falls >> Toronto(2003/9/19~)- カナダ記。ナイアガラフォールズ、トロント。検索エンジンでトロントの地図を探している人が多いようですが、こちらにあります。
Geoid >> Noutenki(2003/4/30 初出)(last updated 2007/5/4)- 今は無きGeoid、のうてんき記。
Ohashi junction('10/3/19)- 開通前の大橋ジャンクションを歩けるイベントがあった。
Sakura 2005('05/4/9)- 2005年の夜桜。深夜、思いつきで撮ってきた。
Sally('04/11/21)- アメリカンショートヘアーを実家で飼いだした。
February 19, 2010
Twitter用クライアント Tween
以前、使っていたシンプルなクライアントでは、実況する人に対応できなかった。最新の画面(タブ)がその人の実況で埋まってしまう。勘弁してくれっていう。じゃあフォローを止めればいいじゃん、というのは難しく。実況以外のつぶやきは読みたいので。
そこで
・多機能、かつかなりカスタマイズ可能
・レジストリを使用しないクライアント or 管理者権限でないマシンでも使えるクライアント(職場のマシンでも使うから)
を探してみたところ、現在は
Tweenに落ち着いている。前出の「最新の画面(タブ)から実況する人を出して→別のタブに」など、もちろん簡単にできる。で、その人(タブ)の新着バルーン(アラート)は出さないとか細かく設定可。実況の新着バルーンはうざい以外の何物でもないからね。
このクライアント、デフォルトで(フォント含め)表示がかなりぱっとしないので、損しているような気が。デフォルトは、おそらくできるだけ小さく表示するような設定になっているため。見やすくカスタマイズも無論、可能。
February 1, 2010
多肉入手 / 栽培株

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白帝城
ユリ科ハオルチア属。2、3年前にヤフオクで入手していたが、あまりにも小さかったので撮っていなかった。この間の
ハオルチア成長記をまとめていたとき、載せていないことに気がついた。
標本株の写真は
こちら(カクタスニシ)。
以下は前に
高木カクタスで。

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大竜冠
サボテン科エキノカクタス属。径7cmで台付。刺色が綺麗、お手ごろだったもんだからついつい。いくつあってもいいねぇ。場所が許せばだけど。あ、金も...。
もちろん十分な日照が必要。水も多めだと間延びしてしまう。

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緋牡丹錦(レッドタイガー)
サボテン科ギムノカリキウム属。径7cmで台付。派手かつかなりポピュラーな種ではあるが、うちには1つも置いていなかったという。
正木だとかなり癖があるようだが(元々根が弱いという条件に斑入りが加わる)、台付なんで強光で焼かなければ / いじけさせなければ、それほど難しくないはず。
December 6, 2009
下記は
奈良多肉植物研究会より。

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ペルシディウム
ハマミズナ(メセンブリアンテマ)科コノフィツム属。径3.4cm。上は窓になっている。元々、色は濃い種なんでしょう。なんで買ってみた。

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ワイド白条複隆盤石
サボテン科アストロフィツム属。ランポー系交配種。径13.8cm。大きいが、かなりこなれた値段だった。これぐらいの複隆度(?)だと、径8cmぐらいでも結構な値段が付いていることが多い。
実は山城愛仙園の月間カタログで過去2回ほど、欲しかった株が売り切れで逃していた種だったり。
January 17, 2010
ハオルチア成長記2010年1月
※撮り忘れたベヌスタ別株を追加。それとついでに、日の光が差している亜房宮も追加(下の方)。
数が多いので、一部、途中の写真は割愛。
小苗から育てて標本株になっているものが増えてきた。始めたばかりの人は、これを見れば励みにもなるかと。他系統の植物もやるといつのまにか年月が経つ感じになるので、お勧めかもしれない。
土は、面倒で相変わらずあまり工夫していない。多肉 or サボテン用土を適当に買って「成分を見極め後」、これまた適当に買う通常の園芸培養土を混ぜ込んで調整している。大抵の多肉 or サボテン用土は、うちの環境ではかなり乾きやすいので。底は、軽石や底土として売られているものを使用。
基本的に、単体の土だけは避けている。水はけのみを考えると適度な大きさの赤玉と底に軽石でも良いかもしれないが、それではpHと微量元素が偏るため。
ベヌスタ
2006/11

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現在

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子吹きがかなり激しい。収拾がつかないので、このまま群生させる。
プリンセスドレス
2008/2

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現在

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鉢は5号鉢に。これぐらいの大きさだと標本株と呼べるはず。
ミラーボール
2007/12

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夕焼けバーディア
2007/12

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現在

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他の季節だと濃い色が付いている。
ベヌスタ
2006/4

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現在

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当時は珍しかった。可愛さのあまり長期間、窓際で愛でてしまったため、成長を遅くすることに。
もう一株、最初からある程度の大きさだったのがあるんだけど、現在は宝草錦ぐらいの勢いで子吹きが激しい。
日光
2007/12

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現在

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この種はまだまだ大きくなる。
鬼岩城
2008/1

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紫金城(紫禁城)A型
2008/3

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現在

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やっと特徴が出てきた。これ大きくなったら見応えあるだろうなぁ。
初夢殿
2008/3

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現在

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この株は2008年3月以前にも年月がある。入手時はあまりにも小さくて写真を撮らなかった。
セミビバ
2006/10

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オブツーサ(大窓タイプ)
2007/12

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コンプトニアナ
2007/12

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現在

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楽に大きくできる種のひとつ。
亜房宮
2006/4

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日の光が差しているときと曇天のときを載せてみた。水垢が目立つほど透明度が高い。ようやく標本株に。うちにある種の中で、最もレンズ度が高い。
当時は苗で1万近かった記憶が...。今は3千円前後で買える。
M-4
2006/6

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現在

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最初の写真以前に年月があったはず。小さすぎて撮らなかった。すっかりいがいがに。年中濃い色が付く。
ラブリー
2006/10

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現在

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最初の写真以前の年月がある。あまりにも小さかったので撮らなかったパターン。
オラソニーに似るけど、この名で本当に売られていた。
銀世界
2006/3

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現在

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これぐらいの大きさで標本株と呼んでいいんじゃないかな。この種も苗はぐっとお手頃になった。
この時期以外は褐色が強くなる。
December 27, 2009
サメの歯@シルバー925
歯ネタ。

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イタチザメ(タイガーシャーク)の歯@シルバー925
ペンダントヘッド。ハワイなどで現代の歯を加工したものはよく売られている。シルバーで、というのを見かけたのでついつい輸入。
本当はある程度大きな化石を複数使ったものが欲しかったんだが、ないね...。でないと目立たなすぎるから。イタチザメの歯は小さい。

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ホホジロザメ(グレートホワイトシャーク)の歯@シルバー925
同じくペンダントヘッドかつ輸入。大きさは上記のイタチザメより2まわりほど小さい。実物はホホジロの歯のほうが大きいが。
ホホジロでは逆転現象が起こっていて、現代の実物のほうが、シルバーや絶滅した近い種のメガロドンの小さい化石より、ずっと高かったりする。顎の骨の剥製も、10万単位で取引されている(2,30万の値が付いているのを見かける)。
December 23, 2009

面倒でアカウントさえ作っていなかった。ヒウィッヒヒーなどで浮かれている頃も傍観。それプラス、個人ではなく企業的な理由があり、良い印象って無いんだよねー、と流してごく最近まで至る。
詳しい理由は、下手をするとある業界、業種であっという間に身元がばれて、「あそこの○○かふざけやがって」となる可能性が非常に高いので書けない。
企業でさえもマーケティングで使っています! 超強力なツールです!みたいなのも、確かに成功事例はあるけど、信者的、盲目的 or コマーシャル的にどこか必死で持ち上げている風潮が気持ち悪くて。体質に合わないというか。つーか、この種のサービスには、そういうものは絶対につきもので、まさに何当たり前のこと書いてるんだかってか。
というのはさておき、アカウントをちょっと作らざるをえない状況になったので、昨日作った。
http://twitter.com/taichipome
自分のタイトルはインタラクティブ・ディレクターなんだけど、ようやく。ある意味、あるまじき行為というか。
さっき、初ついーと。まぁ適当にやりますわ。ハマる人はほんとハマっているようだが。ミニブログ&大々的チャットみたいな位置づけになるのかな。



















