May 19, 2019

Pachypodium brevicaule


(クリックすると拡大画像を表示します)
 和名は恵比寿笑い。ぱっと見、岩に花が付いてるようだけど、全体で植物。これから葉を茂らせる。うちに来て11年以上経ってた。

SONY α9 + FE 90mm F2.8 Macro G OSS

May 16, 2019

街なかスカイツリー 粋 ver.


(クリックすると拡大画像を表示します)
Reflection ver.
 16mm広角端。上下対象を狙うなら、ここ(十間橋)は20mmぐらいだと厳しいかも??


(クリックすると拡大画像を表示します)
 あえてスローシャッターで(長時間露光しちゃったほうが楽だけど)。迫力が出た。:)


(クリックすると拡大画像を表示します)
 こちらは派手なレーザーバーション。

SONY α7 III + FE 16-35mm F2.8 GM, 16mm

May 13, 2019

Hope kun, Shibuya


(クリックすると拡大画像を表示します)
 ホープくん、渋谷。手持ちF1.4。
SONY α7 III + SIGMA 50mm F1.4 DG HSM, F1.4


(クリックすると拡大画像を表示します)
The View of Hope kun, Shibuya
 ホープくんが見る景色。開放でホープくんにピントを置いて。手持ちで16mm広角端。
 そういえば右に見える渋谷スクランブルスクエア、少し前からカバーが外れてます。
SONY α7 III + FE 16-35mm F2.8 GM, F2.8

May 10, 2019

キアナ


(クリックすると拡大画像を表示します)


(クリックすると拡大画像を表示します)

 実家で迎え入れた保護猫ですよ。NPOが運営する保護猫施設→都内の保護猫カフェから。元々は山梨で保護されたらしい。キアナは保護猫施設からつけられていた名前で、ハワイ語で「月の女神」を意味する。いい名前なのでそのまま。
 小柄な♀(約1.5歳。推定2017年10月生まれ)なんだけど、先代ががっちりしたアメショだっただけにより小さく感じる。猫が嫌いでw、保護猫施設&カフェでは神経を疲れさせることがあったみたい。一人になった今、迎え入れられて2日目でスリゴロ全開にしてた(初日は探検とスリゴロの繰り返し)。
 徐々に猫らしく落ち着きを取り戻し、鳴かなくなり、寝る時間も増えてきたようです。これからはゆっくりしてね。激変した環境を何度か経験し、まだ短い猫生だけどかなり苦労してきたはず。顔立ちは目が大きく綺麗だけど、サビは日本では人気がなく、保護猫カフェでは初期メンバーなのに里親が見つからなかった経緯もある。トイレは初日からきちんとしてたし、性格も人に甘え問題無いんだけどね。

 カメラでの捕捉自体は、SONY α7 IIIでAF-C、フォーカスエリアをワイド+動物瞳AFで楽に。1枚目は暗い階段で撮ったから、ISO 51200まで上がってる…。
 (人&動物)瞳AF載ってるミラーレスは、ファインダーの端の方でも、開放で瞳にガチピンで引っ掛けられて楽。135mmぐらいの開放、近距離の被写界深度の激薄さだと、中央で合わせフレーミングだとまずピンズレする。エリアオート(レフ機でエリア広めのモード)でフレーミングでも、ズレる可能性高いはず。
 あとそれ(ピント合わせてフレーミング)だとAF-Sにせざるをえなく、AF-Cできないよね(今回はAF-C)。

 SONY FE 135mm F1.8 GMは現状で最強の猫レンズ。:D
 ボディはα第3世代、しかしRよりも無印のバランス機がお勧め。なぜなら猫の瞳が大きい暗所で撮ることが多いから。α9にも夏に動物瞳AF載るけど、フリッカーレスじゃないのと貧弱なメカシャッター考えると、無印7 3が一番成績いいんじゃないか?

SONY α7 III + FE 135mm F1.8 GM, F1.8

May 7, 2019

SONY FE 90mm F2.8 Macro G OSS


(クリックすると拡大画像を表示します)
 くそう! 結局というか。これα7R IIと手放し→買い戻しになる…。


(クリックすると拡大画像を表示します)


(クリックすると拡大画像を表示します)
 このフォーカステストはAF-CでフレキシブルスポットSを中央にして撮ってるけど(もちろん手持ち)(2枚めが書き出しjpg等倍切り出し)、基本通り(?)AF-Sにするべきなのか、何が正解かわからん。

パラグライダーエリア5月某日


(クリックすると拡大画像を表示します)
 エリアの八重桜。ソメイヨシノなどと違い、葉が出ても花はかなりもつ。


(クリックすると拡大画像を表示します)
 田に水が入った。


(クリックすると拡大画像を表示します)
 LD(着陸場)のターゲットの上にいつの間にかおっ立ってた。なんだかシュールだったんで。:D

 この日は山では風が強く、ノーフライト。レスキューパラシュートのリパックもしなきゃいけなかったので、グラハンで感覚を取り戻すのに集中。

SONY α9 + FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS

VG-C3EM


(クリックすると拡大画像を表示します)

 くそう! で、縦グリもう一つ増やした。SONY α9とα7 IIIとで、いちいち付け替えるのめんどくさくて…。枚数やたら撮る時以外は基本、中のバッテリーひとつ運用。
 ところでVG-C3EM、三脚のシュー付けたら凹んだというのをチラチラ見かける。三脚に載せる時は縦グリ外してしまうか、そもそもそういう案件はほぼNikon D850となるので、自分は無事。三脚も含めた運用はL型ブラケットが無難かもね。αは自分は手持ちでを重視してる。
 まあそもそもなんだけど、これだけそれなりに大きく重いレンズが純正でもラインナップされてるんだから、途中でぶった切られたようなボディはもうアンバランスなんだよ…。よく言われることではあるけど。

SONY α9 + FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS


(クリックすると拡大画像を表示します)


(クリックすると拡大画像を表示します)


(クリックすると拡大画像を表示します)
 あー…。アップデートされたトラッキングやAFまわりでしばらく遊ぼうかと。1.4xテレコンも追加。室内(耐フリッカー)や遅いメカシャッターなども考慮して、α7 IIIとは一本化できてない。


(クリックすると拡大画像を表示します)
 離れたポストカードを手持ちで望遠端で撮影、書き出しjpgの等倍切り出し。

 フラッグシップ機で遊ぶなって感じだけど。ブラックアウトフリーの人にもなってしまった…。(-_-;)
 ところでいちおう1.4xテレコン持っといたけど、500mm以上は素直にNikon環境で撮ると思う。:D

May 4, 2019

ティランジア、ブルボーサ系開花


(クリックすると拡大画像を表示します)
Tillandsia 'Joel' (ionantha X bulbosa)
 輸入したのは2005年。何度めかの開花。一つの株から始まって激しいクランプに。
Nikon D5 + TAMRON SP 90mm F/2.8 Di MACRO 1:1 VC USD


(クリックすると拡大画像を表示します)
Tillandsia bulbosa
 こちらは交配されてない素のブルボーサ、の開花。見かける種ではあるけど、癖あります(部屋置きはまずNG)。
SONY α9 + FE 90mm F2.8 Macro G OSS
※α9増やしてしまったのと、SONYの90mmマクロ買い戻し…。後日、記事にします。

May 1, 2019

街なかスカイツリー 幟 ver.


(クリックすると拡大画像を表示します)
 ネイティブ東京だけど、スカイツリーは未だに唐突感がすごい。普通の街並みにいきなりある。


(クリックすると拡大画像を表示します)
 しゅぽんっ(?) この日は雲底を照らしていた(スカイツリー上)。


(クリックすると拡大画像を表示します)


(クリックすると拡大画像を表示します)
Tokyo Skytree with train razer
 列車でレーザー。

Nikon D850 + SIGMA 14-24mm F2.8 DG HSM

April 28, 2019

SONY FE 135mm F1.8 GM


(クリックすると拡大画像を表示します)


(クリックすると拡大画像を表示します)
 光学性能かなり良し。AF速い&精度高し。85mm f1.4より寄れる。マクロっぽく使えるし(手放した90mmを買い戻すのは嫌だ。FマウントTAMRON 90mmはあるし)。猫大きく映る。>そこ
 SONY環境では望遠大三元持ってないし。

 Yeahhh!!という流れ。

 一通りテストしてみたけど、開放だとピントすんごい薄い→AFによる精度は、カメラ側のシステムによるところも大きいと思う(α7R IIとかだときつい時あるかも??)。この3本の中では135mm f1.8が一番重い(950g)。SIGMAの135mmは+280gになる。:)


(クリックすると拡大画像を表示します)
 少し離れたポストカードの書き出しjpgの等倍切り出し。


(クリックすると拡大画像を表示します)
 被写界深度や猫レンズとしてのテストも手っ取り早く兼ねた時の。:D
 f1.8で。瞳にAFきてた。
 余談でこのバステトちゃん、British Museumのオンラインショップで£15.99で売ってる。

April 25, 2019

渋谷2018年秋

 2018年の秋ぐらいに撮っていた渋谷。


(クリックすると拡大画像を表示します)
Center St., Shibuya
 センター街。秋に唐突に暑くなった日。そのためほとんどの人が薄着。


(クリックすると拡大画像を表示します)
Hyakkendana, Shibuya
 しぶや百軒店。道玄坂を上った所。猥雑な雰囲気。実際、猥雑です。:D


(クリックすると拡大画像を表示します)
SEIBU A & B, Shibuya
 渋谷西武A館、B館の間。雨上がりでまだ路面が濡れてる。

SONY α7 III + FE 12-24mm F4 G
※勢いで広角大三元に置き換えてしまい、このレンズはもう手元に無いです。

April 22, 2019

春霞かかる富士


(クリックすると拡大画像を表示します)
 オリオン座、富士の上に来てますね。


(クリックすると拡大画像を表示します)
星降る春霞の富士

 撮影はどちらも山中湖。空含め全体が曇ってる or 霞んでるという訳ではなく、上空や湖面は抜けていた。

Nikon D850 + AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VR

April 20, 2019

TAMRON SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD G2


(クリックすると拡大画像を表示します)


(クリックすると拡大画像を表示します)

 第1世代手放しちゃったけど、手ぶれ補正載ってるレンズの必要に迫られ…。レフ機&高画素機でとなると選択肢はこれしかない。まだ高いレンズなので、SIGMA広角大三元と入れ替えてしまった。さようなら14mm広角端。いいレンズだったけど。(-_-;)

 TAMRON広角大三元、第2世代は光学系は変わらず、AFの精度とスピード、手ぶれ補正、耐フレアコートなどの強化が施されたとされる。第1世代は、Nikon D850で連写を除いておそらく一番シャッター切ったレンズ。
 真っ昼間に撮った第一印象は、耐フレアが効いてより抜けが良い描写になったかも。この神代桜の数枚は早速使って撮ってる。
 三脚前提、かつ14mmに拘るのであれば、SIGMA広角大三元を勧めます。

Nikon D5 + TAMRON SP 90mm F/2.8 Di MACRO 1:1 VC USD

April 15, 2019

Jindaizakura(1800-2000 years old), Jissou-ji, 2019


(クリックすると拡大画像を表示します)
 神代桜。樹齢1800~2000年。日本三大桜の一つ。種はエドヒガン。
 去年逃して、今年は観れた。:) 去年はグダグダして家出るの遅すぎた→わに塚の桜しか回れなかった。今年はわに塚の桜には行かず、別のところで星景撮ってた。
Nikon D850 + TAMRON SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD G2, F8


(クリックすると拡大画像を表示します)


(クリックすると拡大画像を表示します)


(クリックすると拡大画像を表示します)
 TAMRON広角大三元の望遠端ではさすがに足りないので、レンズ付け替えてる。
Nikon D850 + AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VR, F8



(クリックすると拡大画像を表示します)


(クリックすると拡大画像を表示します)


(クリックすると拡大画像を表示します)
 神代桜がある寺(実相寺)の風景。
 3枚め、庭あったら買ってた。:D >神代桜の実生苗
 単にエドヒガンの実生の可能性はあるけど。