多肉入手 / 栽培株
下記は
奈良多肉植物研究会より。

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ペルシディウム
ハマミズナ(メセンブリアンテマ)科コノフィツム属。径3.4cm。上は窓になっている。元々、色は濃い種なんでしょう。なんで買ってみた。

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ワイド白条複隆盤石
サボテン科アストロフィツム属。ランポー系交配種。径13.8cm。大きいが、かなりこなれた値段だった。これぐらいの複隆度(?)だと、径8cmぐらいでも結構な値段が付いていることが多い。
実は山城愛仙園の月間カタログで過去2回ほど、欲しかった株が売り切れで逃していた種だったり。

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白条青般若 X 恩塚ランポー玉
サボテン科アストロフィツム属。ご厚意で。
November 2, 2009
下記は少し前に
信州西沢サボテン園より。

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鈴木魔天竜
サボテン科ギムノカリキウム属。降ろしで径9.6cm。黒肌&強い刺。うちには茶刺のタイプ(
写真)がすでにあり元気だが、美球なのでついつい。
魔天竜は若干の高山性を持っているので、夏は涼しくかつ水を控えめにしたほうが無難。

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複隆ランポー
サボテン科アストロフィツム属。実生で径4.6cm。小さいのにこれだけある意味グロいと、将来かなりいい感じになってくれるかと。ここいらは異形を鑑賞する。
ランポー系なんで成長は遅くはないんじゃないかな。2年後にはある程度は観られるかと思う。

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冬の星座錦
ユリ科ハオルチア属。実生で径12.1cm。かなり綺麗だし、そこらへんのアロエよりも迫力があったりするのでついつい。かこいい。
考えてみれば、いろいろやっているのになぜか硬葉系ハオルチアって初めてかも。まぁ育てるのはかなり楽そうだ。

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朝貢玉
径4.4cm。白系統のリトープスは無かったのでこの機会に。
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